
補修用に、少しだけ
外壁の一部や、傷のついた扉。0.5kgから同じ色をつくります。
色の番号でも、剥がした塗膜のかけらでも。見本に合わせて塗料を調色し、必要な量だけ缶に詰めてお届けします。
色を選ぶか、番号を入れてください。量・用途・下地を押すと、問い合わせに要ることと、納期の目安がまとまります。
当社の見本帳(IR-)は、すぐに色が出ます。塗料用の標準色の番号も受け付けます。
鉄の手すりや門扉に多い、深い紺。日に当たっても沈みすぎない色です。

塗料は、ぬれている時と乾いた後で色が変わります。だから、乾かした板で見本と並べます。
塗装店さん、工務店さん、設備や機械のメーカーさん、看板屋さんからのご相談が多いです。

外壁の一部や、傷のついた扉。0.5kgから同じ色をつくります。

自社の機械の色を決めておけば、毎回同じ配合で出せます。

お店の色の見本を預かって、外で使える塗料で合わせます。

剥がれた塗膜のかけらから、元の色に近づけます。
どの量でも、調色料と塗料代を分けてお見積りします。下の金額と日数は、番号で頼むときの目安です。
現物の見本から合わせる場合は、出荷までにさらに2日ほどいただきます。金額は税込の目安で、色や塗料の種類によって変わります。
1cm角ほどあれば測れることが多いです。汚れや色あせがある場合は、どの面に合わせるかを一緒に決めます。
配合は控えに残しています。前の出荷の時期か、色の名前をお伝えください。
扱っている塗料の中から、用途と下地に合うものを選んで調色します。お手持ちの塗料に色を足す作業は、お受けできない場合があります。
平日の受付時間なら、工場の窓口でお渡しします。前の日までにご連絡ください。
画面の色は、機械によって見え方が変わります。色は、見本帳の現物か試し塗りの板で確かめていただきます。
上の「問い合わせメモ」を使うと、色・量・用途・下地がそのまま入ります。足りない所は、こちらから確かめます。
| 受付 | 平日 8:30〜17:30 |
|---|---|
| お休み | 土曜・日曜・祝日 |
| 受付の締め | 14時(過ぎたご相談は次の営業日の受付) |
| お渡し | 配送・工場の窓口 |